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▼eddy-sさん:
これが幻のカラーページですかッ!! 感動しました。
ぶんか社文庫判では、このページはトレースで代用されていました。
さて、実写ドラマ化というご発案、大作の映画化より現実的でとても良いアイディアだと思います。
僕は「サムライ教師ボギー」を推薦いたします。学園モノはやりやすいでしょう。「ごくせん」「GTO」の路線の走りですから、今の視聴者でも受け容れやすいと思います。ただ敵役などは新たに設定する必要があるでしょうね。
ボギーの世界観は自由度があるので、飛葉ちゃんが「中退したOB」という設定で時折出て来るとか、ワイルドキャラが登場したり、JJやJAもゲストで出すようなお遊びも可能かと思われます。
映画とテレビの中間にあるメディアとして「Vシネマ」があると思うのですが、ここで先生のお色気路線が可能だと思います。
Vシネで推薦するのは、今月のバナー画像にもなっている「騒世記」です。閉鎖的な学園+女子サッカーっていう設定が面白いと思います。(中学生の設定はマズイかも...)
このVシネ版の監督さんには、杉作J太郎さんを(全力で)推薦いたします。
望月愛に満ちた楽しい作品を必ず作ってもらえるでしょう(笑)。
望月先生やザ・ミイラの関係者の方々もゲストで登場して頂きたい(笑)。
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