巻頭特集, 望月マニ也

2008年11月16日(日)
新宿のギャルリートラン・デュ・モンドにおいて・・・
月刊望月三起也主催 ファン感謝イベント「望月三起也のすべて」
が催されました。
今回のイベントは、望月先生の「100人規模でファンが集まって盛大にパーティーを開こう!」という一声からスタートしました。
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2008 年 12 月 1 日 固定リンク | トラックバック(3)
望月マニ也

ワイルド7を読んでから完全に銃&バイク好きになり、
数年前に見つけたワイルド7ファンサイトで銃について色々発言していましたので、
この機会を頂きました、ガンフリーク・ゲッコーです。
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コラム:言いたい放題
まずは、感謝!!
多くのファンに持ちあげられたお神輿、といった私です。
ファンの集まりの会場は、いささか狭さ感じるほど。
椅子が80余り、座り切れない方が背後や左右の壁側に立ったまま、約一時間余りの私との談話に
耳をかたむけて下さった。有難いことです。
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作品紹介
秘密探偵JA「脱走列車」 1968年20号-1969年2号
冒険小説におけるひとつのカテゴリーに「脱出行」ものがある。古くは、アリステア・マクリーンの「シンガポール脱出」(1957年)、イアン・フレミングの「ロシアから愛をこめて」(1957年)、ギャビン・ライアルの「深夜+1」(1965年)など、皆さんも良くご存知の古典的名作だ。それらの名作に比することができる望月先生の作品は「脱走列車」だと、私は信じて疑わない。 続きを読む
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