望月マニ也

邦画にほぼ縁の無い私が、劇場版「ワイルド7」を既に5回鑑賞いたしました♪
ただ好きなタレントが出てるからという邪(よこしま)で安易で単純な理由からでしたが(笑)、こだわるのが徹底的に趣味なのでまずはコミック探しから(←素人 笑)。パソコンは使わず足を使うタイプなのでダイレクトに本屋さんへ直行し、ダイレクトに「ワイルド7、ありますか?」(実際本当に、こんな聞き方しました)。
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2012 年 2 月 11 日 固定リンク | トラックバック(2)
コラム:言いたい放題
京都に行って来ました。
三ヶ月前は取材で「ワイルド7 R」の舞台として、カメラを片手にわき目もふらず南禅寺、蹴上、疎水跡と、その一ヶ月前には三十三間堂と二回も取材ってのは初めて。
思い起こせば京都取材の作品っていつも気合いの入ったモノで「ダンダラ新選組」「俺の新選組」と、この二作も一泊二日で担当者さんと弟子との三人づれでした。そのうちの一回に当時うちに居た土山しげる“君”が行ってるんですねえ。あれから何年たったか、また同行したのは土山しげる“先生”なんですねえ。
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作品紹介
「0(ゼロ)ファイター」とは・・・
太平洋戦争の頃の外国人が、
日本の誇る名戦闘機ゼロ戦を指して言った言葉だ。
ところが今では、素晴らしいドライバー・南郷たけし少年を
外国人がこう呼んでいる。
それほど南郷たけしは、人並みはずれたカーキチなのだ。
ポンコツカーから二十一世紀の夢の競争車まで、
カッコいい車が、次々登場するよ! ガッチリ読んでね。
・・・と、作者の言葉から始まる「0ファイター」です。
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