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なかなか良い感じで、話が展開しているようです。
良いテストケースが読み取れ良かったです。
雨降って地固まるって事もあります。
ますます期待と公開までの妄想をかき立てられるものがあります。
個人攻撃ではなく、西部劇の様に、大きな心で、映画史の前進に寄与する様な作品となる事を妄想し続けます。
制作費より脚本に注目したい私です。
被災者の人にも、観て良かったって思わせる映画が出来上がる事を強く想像したいと思います。
ペスミスティックと思われますが、漫画ファンは、サスケのラストなんかと今回の震災を重ねて何処かで観た事がある苦々しさを感じていました。
飛葉さんにも考えるきっかけを与えてくれた今回の件、感謝しているのです。
募金やお金も誠意の現し方ですが、それ以上に、心に傷を持つアウタサイダーやワイルド7のメンバーに感情移入する漫画ファン、望月ファンの垣根を越えて、苦しんでいる一人一人に響く映画になる事を期待しています。
沢山の人に感動を与えるなら一人一人は、小さくても大きな映画作品の力となるからです。
制作費が、全てを決める訳ではないと思っています。
文章も勉強していかないとやっぱり、せっかく、応援したいと思ってもうまく表現出来ないのは、悲しいです。
飛葉さんの成長と努力、面白い書き込みを期待していますよ。
情熱は、読み取れています。
ワイルド7と月刊望月を応援し続け大切なファンが、書きづらくならない様になれば良いなと思っています。
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