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Dear ラーメン屋さん, Sillazmanさん:
でも、私、記憶に残っています。お一方、ご幼少のみぎり海外に居らして、帰国なさったとおっしゃってた方。ひょっとしてラーメン屋さんでした?間違ってたら、ゴメンなさいね。
"すみび"はとても遅いのでごめんちゃい。でも、私の記憶があったて居るようですね。
呼べば応える "南半球の姐御" なんて便利なのかしら?! ハクがついてしまったワ。オホホホホ。
この貧乏画家は公立図書館と仲良しなの。漫画は若い世代にバツグンの人気です。が、多分10代くらいまででしょうか。
1) 日本の漫画が翻訳されて堂々と図書館に入っています。
古い漫画しか置いてありません。が、とりわけ中国人、韓国人の方に人気で、中国語で訳された漫画を良く見受けます。例えば、"はじめの一歩"何か"一歩神拳" となっています。中国語分りませんが、ムードと擬声語は日本語のままなので、何とか読んでいます。
2) 薄っぺらいアメコミ風な漫画はありますが、例えばシンプソン等のお笑いや, やはりアメリカのスーパーヒーロー物です。
公立図書館では漫画を英語の指導に役立てようとしています。シドニーは英語のnativeで無い子供が沢山います。それも、地区によって英語のnativeで無い子供が多いところは貧しい人口が増えます。で、図書館はバイオレンスで無い、でも、英語を読んで覚えられそうな漫画を沢山置いて、子供が読むようにしているのです。みなさん、よかったら、いつか言葉について考えて下さいね。私は自分の母国語,日本語が大好きです。
また、二世部隊の気持ち痛切に共感します。決して戦争などしないで下さい。平和な地球を残しましょう。意地悪な人はききますよ。
"スポーツなら、 どっち応援スンダ。あんた、日本だろ、”ってね。"いいえ。”
”どっちでも無いんだ。””いいえ。”
なおも 面食らった人は訊きます。
”私は負けている方を応援します。”
国籍などチッポケなものに囚われない人間になりたいと思っています。
Kind regards&smile, Sadami
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