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▼ラーメン屋さん:
>▼ぐりゅーん・へるつさん:
>>▼Shyunさん:
>>
>>>確か最終話『魔像の十字路』でも中東の要人を追跡しようとする飛葉ちゃんが50CCのバイクで『高速には乗れません』と拒否されているシーンがあったと思いますが、残念ながら私にはバイクの車種までは判りません。多分『灰になるまで』で風呂場の窓下に置いてあったDTか何かだと思うのですが…。
>>
>>飛葉が高速に乗ろうとした原付は、ヤマハのRD50のようです。
>>原付としてはポジションがゆったりしていて、トルクもあり、乗りやすいバイクでしたね。
>>
>>ちなみに「250以上じゃないと高速に入れない」というやり取りがありますが、正確には「126cc以上」です。
>>
>>
>>「灰になるまで」の原付は前に書いたようにヤマハのミニトレGT50と思われます。
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>>前から思っていますが、この車種のチョイスは非常にリアルで感心します。
>>当時はまだ男が乗れるスクーター(パッソーラのような)というものがなく、ビッグバイクの所有者はサブのバイクとしてミニトレのようなミニバイク(またはレジャーバイク)に乗っていました。
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>>両国が「棺桶七つ」でダックスに乗っているシーンがありましたが、ダックスはレジャーバイクですね。
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>ヤホってたらRDの前がFXというネーミングだったらしいです。
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>MRは50がダウンタイプのマフラーで80がアップタイプみたいです。
すでにワイルドの話題じゃありませんが(笑)、2本サス時代のMRは50だけだったみたいです。
モノクロスサスの時代には80もありました。
http://homepage3.nifty.com/mcdb/yamaha/yamaha_m.htm
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