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▼飛鳥雄大さん:
>▼健太郎さん:
>
>オールカラー復刻版
>魅力的ですね〜
魅力がありますね。
ありがとうございます。モノクロには、モノクロの「よさ」「魅力」は、ありますが、「W7」のカラーの美しさや「HC」のカバーイラストのアートな美しさを知ったら、たまらなく「オールカラー」が、読みたくなってきますね。もともとが、モノクロ原稿だったものが、実際にカラーとなって、一部蘇っていることを知り、不可能なことではないことを知りました。
>しかし、最も欲しいのは完全復刻版。
>扉絵ふくめた、連載時のままの完全版。
>もちろん、当時のカラーページはそのままで。
実現できましたら、フアンとしては、もう言うことなしの「喜び」ですね。
>そして、もっとも重要なのは
>サイズは当然 B5版・・・・マンガの基本でしょう。
>原稿が最も活きるのは、連載時の雑誌サイズだと信じております。
私も、このことは、ずっと考えてきていました。テレビも、大画面テレビが普及して、大きいほど迫力があるという感覚になってきています。ですから、連載時の雑誌サイズだったら、迫力が違うと思います。おまけに、オールカラーだったら・・・・・、ああ・・・・、想像しただけで嬉しくなりますね。
実現できたら、少々値段が高くても、絶対、買いたいです。
余談な妄想ですが、「ワイルド7 E-BOOK」を購入し、パソコンと液晶プロジェクターをつなぎ、どでかいスクリーンに投影して、楽しんだら、映画並みの迫力と楽しみ方だろうなと思ったことがあります。
飛鳥雄大さん、ぜひ、フアンとしては、この「夢の実現」を願っていきましょうね。
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