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Dear Sillazmanさん,
>あんまり、プレッシャーかけないでくださいね〜。
決して、かけませんよ。暇を見てでいいですから。期限ナシでお待ちします。
確か、前に"意訳された名前"の話題, 出ましたよね。今、掲示板を捜したけど、見つかりません。Yazyさんに意見を伺い、資料を見せて もらいましょう。 英語版でもHibaちゃんはHibaでしたね。
でも、このSillazmanさんの指摘から、アレっと気付いたの。
あのね、オーストラリアでは 普通はファミリーネーム呼びませんね。ファースト・ネームで呼びあいます。 だから、何かのおり、例えば会合の名簿を作るとしたら、ハタ、と困るのよ。
"アレ、なんて名前だっけ、" って。ファミリーネームは肩書(entitlement 例: Ms, Mr, Prof etc, etc) が付くので、呼び捨てにしません。 だから、英語版のHibaは不自然かなっと思ったの。
Die-Rock なんて、面白いわ。
"〜チャン"はそうですねえ、-yを付けると感じがでるかもね。
私はAmerican Englishを知りません。でも、オーストラリアでは、-yを付けて、愛称にします.名前の最後の音しだいですが、例えば、
Sadami--> Sammy
Die-Rock--> DieRocky-->Rocky ( たぶんゴロが良いのと、短いから、これに落着くでしょう)
感じが伝わったかしら。
なお、"yakuzayaさん" は有名ですね。(いささか不名誉な話ですが。) 私、笑って他の方の頼りない情報を元にした、うんちくに楽しく耳を傾けております。
Sillazmanさん, とてもいいとこツイていますよ。ほんとうに。 良く、英語を御存じですね。苦手みたいなフリしちゃだめよ!めっ!?
Cheers,
Sadami
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