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ワイルド7のエキストラについては、秘密を守ると言う契約もあろうと思います。
それでも、観てしまったものが、漏れるのもインターネット社会では、防げないものでもあろうと思います。
今回は、飛葉さんにも行き過ぎはあったろうと思いますが、
ワイルド7の事ばかりで頭が離れないファンの気持ちとして、
いてもたってもいられない発露は、理解できるのです。
もとみと、暴走する両国、オヤブン、ヘボピーなどなどアウトサイダーの野生を代弁した作品でもあるからです。
熱烈なファンでエキストラに参加しているのですから、不安になるものについてももっと気を配っていたならこんなことは、起こらなかったかも知れません。
それ以上にいつも良くないと思うのは、匿名でなされている個人への攻撃であろうと思います。
こちらもファン感情がこうじたものでありましょうが、書きながら学ぶ、しして、訂正していく勉強していく姿勢が必要だと思っています。
せっかくのファンですので、毎日書きたい人もいるでしょうし、秘密を持って重荷となっている飛葉さんの様な熱烈をそぐ事なくありたいと重ねてお願いしたいと思います。
裁判員制度の練習にもなっていると思います。
学びながらも、応援を言葉として、直接示せる場所です。
逆に掲示板が、沈黙、カンコウドリの巣となるのも良くないと思っ
ています。
あれやこれやありまして、時代を越えて復活するワイルド7ですが、そのハードボイルドの土壌は、今、どの様になっているのかの外堀にて、お茶を濁しながらも核心に迫っていかねばならないと思っています。
それしか今はできないので、昨日の悪党は、観ています。
あの時間枠の番組は、アンタッチャブル仲間由紀恵主演から特に宿命
『宿命 1969-2010 -ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京-』が、最高に好きでした。
柴田役の出世作、ライアーゲーム劇場版、今日、テレビ初登場ですので、観ます。
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