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▼sillazmanさん:
>▼飛鳥雄大さん:
申し訳ございません、私が勘違いしていました。コピー取った時に入繰りしていたみたいで、表紙と扉絵の組み合わせが違っていました。増刊号の一挙340ページの中身はこれでした。(ハリコ1)「黄金の新幹線」がちょうど340ページなので気が付きませんでした。初出典のオリジナルの扉絵と比較すると微妙に違うのがお分かりになられるかと思います。(ハリコ2)
そういえば、当時(小学校5,6年生の頃)少年キングをたまたま友人に借りて見た時の回が、)「黄金の新幹線」のユキが資材部長に首を絞められるシーンの号で、「ワイルド7」はサスペンス漫画かと思っていた事を思い出しました。(爆)
さて、そうするとまた疑問が振り出しに戻ります。「黄金の新幹線」で初登場するはずのユキがなぜ、ひとつ前の話の扉絵に登場したのか?
こういう推理はどうでしょうか?
望月先生は、構想を練られる時スケッチブックに細かく設定をされます。それは、インベントの時に「W7」の企画書をご覧になられた方はお分かりかと思います。当然、「爆破105」の次のお話、「黄金の新幹線」の構想は既に出来ていたと思います。ラフスケッチもされてユキの登場シーンをどうするかとか描かれていたのではないかと想像します。そこで100回記念の扉絵に先行してユキが登場したのではないかと思います。こんなのでどうでしょうか?sillazmanさん、飛鳥雄大さん

【増刊扉絵コピー.jpg : 59.7KB】

【コンゲリ扉絵.jpg : 52.0KB】

【黄金の新幹線(4).jpg : 52.3KB】
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