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さすがは、ぐりゅーさんですね。
幅が広い。
私もmixiの方では書き込んでいましたが、結びつくとは思いませんでした。
これまで語りたいことが多くあり過ぎて逆に沈黙していました。
銃器や戦争、アクションにも大きな興味があるのですがそれ以上にドラマについて
背景について興味を持ってしまう私です。
99年の愛についても望月作品についても、ワイルド7についてもまだまだ語りたい事があるのですが、ありすぎるので今回はやめておいて
日新月歩する日々の中で本当に語らなくてはならないと思う事は何だろうと考えたりしつつ、更に、映画も3Dとなったり外の世界も賑やかになっている中、
ゲバラに引き続いて、劇場版GAROと言うSFアクション映画を観てきた報告も入れておきます。
深夜枠ドラマから開始されながら斬新さと新ヒーロー像へのこだわりが鮮烈であり、ワイルド7と初めて出あった時にも似ているものを感じられる3D日本映画の走りのような作品。
似たもの探しの系列ネタで申し訳ありませんが、監督のヒーローへの愛着が感じられる
分野が、違えどもこの路線と複合したドラマの魅力こそがいつも私が語りたいものなんだなと思ったりしておりました。
iPadでの初投稿。
パソコンの世界も日新月歩である中、普遍的で基礎的根底的なものを
大河ドラマである99年の愛やワイルド7、カムイ伝、GAROなどなどから作品評を
極めて行きたいなと思っているのでした。
久しぶりの投稿でまた多岐に渡ってしまった事をお詫びいたします。
▼ぐりゅーん・へるつさん:
>橋田壽賀子脚本で、開局60周年ドラマ「99年の愛〜JAPANESE AMERICANS〜」を5夜連続でやっていますね。
>
>http://www.tbs.co.jp/japanese-americans/
>
>草なぎくんが二世部隊で闘うみたいです。役柄は分りませんがイチローが出るらしいですね。
>
>今気付きましたが、「JAPANESE AMERICANS」(日系アメリカ人)って、「JA」なんですねぇ。
>
>
>主人公の一族が「平松」というのですが、これはアメリカに最初の日本人コロニーを作った武器商人ヘンリー・スネル(日本名・平松武兵衛)から取ってるんじゃないですかねぇ??
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