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▼ラーメン屋さん ▼eddy-sさん:
>>プラモの登場するシーンで、ちょっと気になったのが、塗料が「パクトラタミヤ」じゃなくて、「レベル」なんですよねぇ(苦笑)
>>私は、エナメル系の筆の伸びがスムーズな「パクトラタミヤ」が田宮模型には一番ぴったりの塗料だと確信して重宝していましたがね?
>
>先生はレベル使ってたですかね?
>私はせっかちなのでMrカラー(グンゼ)ばかり使ってました。
>乾きが早いのと匂いが、、、(笑)
添付画像のコマですね?
良く見ると、レベルカラーにレベルセメント(接着剤)ですね。
懐かしいナァ。
http://www1.odn.ne.jp/citropen-cafe/models18.html
レベルカラーの方がパクトラタミヤより世に出たのが先なので、レベルで揃えちゃってて、レベルに無い色だけタミヤカラーにしてたんじゃないですかね?
というのは、僕がそうだったから(笑)。
タミヤカラーと言えば、クロムシルバーが画期的な発色で大感動した記憶があります。
BMWサイドカーのエンジンのシリンダーに塗り、バッチリ雰囲気が出ました。
しかし...何で職員室で教師がプラモ作ってるんだろう。
ストーリーとまったく関係ないし、しかも作ってるプラモが「おでんの屋台」(笑)。
冬木先生(八百)はP-38っぽいモデルガンを修理(改造?)してるし。
まるでカエルぷろのような職員室だ(笑)。

【騒世記003.jpg : 296.3KB】
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