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▼eddy-sさん:
>ちなみに私は、中学3年の時、授業中に堂々とプラモデルを作っていました。
>しかもそれは、「田宮模型の88mm砲」!
>担任の先生には怒られません。なぜでしょう?
>
>別に私は不良ではありません。(苦笑)ごく普通の中学生でした。
>私一人ではなく、他にもプラモデル作っている生徒いました。
>
>答えは、クラブ活動の「工作クラブ」だったからです!
>1年を通じて何か一つ工作品を作りなさいという事になっていて、作るのはプラモデルでもいいという事になっていて、各自ちょっと大きめのプラモデルを買って1年を通じて毎週1時間堂々と作っていました。
私の中学も、部活動のほかに「クラブ活動」がありましたよ。懐かしいですね。
たしか2年生の時は「模型工作クラブ」でしたが、まったく作品を作らず漫画を読んでいました。
3年生の時は「漫画研究クラブ」でしたが、こちらも漫画を描いたりせず、ひたすら漫画を読んでいましたね。
熱読していたのは(もちろん)「ワイルド7」で、友人と「草波は本当に裏切っているのか?」とか、よく議論をしていたものです。
学生服の下にはP-38を収めたショルダーホルスターをしていました。
友人と「左肩が上がっている」とか指摘し合ってました(笑)。
学校帰りには、近くの廃虚でモデルガンを使って撃ち合いをしましたね。
みんな平玉火薬を規定よりだいぶ大目に詰めているので、2mくらいの距離で撃たれると火薬の粒を喰らって熱い(+痛い)んですよ。(x_x)
でも楽しかったです(笑)。
当時僕らが夢中になっていた、オートバイ(まだ乗れないので「憧れ」)、モデルガン、プラモデル(AFVもの)という3大趣味要素のすべてが、望月先生の「ワイルド7」にはありましたね(今だと「こち亀」になるのかな?)。
仲間内で流行るわけです。
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